自己啓発関係

m001
名無しさん
手相術
根拠はありません。
手相による未来鑑定は、手の動かし方でできる後天的なシワの傾向から誰かが顧客から統計を取って完成させたものではないでしょうか?
ご投稿ありがとうございます。
そうですね。手相術がある程度完成された時代に、統計的思考が人々に身についていたのかどうか、ですね。
現在の統計学は、17世紀~18世紀の政治算術を基礎とされているものですので、手相術とは時代的に整合性がとれないことが指摘できます(『情報時代の到来 「理性と革命の時代」における知識のテクノロジー』(ダニエル・R・ヘッドリク=著 塚原東吾・隠岐さや香=訳 法政大学出版局)。
ただし、直感的に統計的思考をとらえていた可能性(端的に言うと「経験の蓄積」ですが)も考えられますので、仮にそうであるならば、現在の科学的手続きによって検証できると思います。
まぁ、「手相術は「芸術(アート)」であり、そもそも科学を標榜していない」という立場もあるので、科学で考えること自体が野暮な試みであるともいえますが苦笑。
m002
松原亜希子
手相術
約30年ほど手相鑑定を行っております。
記事内にございましたように手相を見ることは、アート分野である、と考えることが簡易かと思いますが、手相鑑定時の観察者と被観察者の詳細データを集積することにより、蓄積された経験知のデータ化が進み、手相術全体のうちより、一部でも科学的に解明できそうなパートが見つかるのではないかと考えております。
手相術全体に科学的な裏付けを見出すことは、現時点では不可能と思いますが、観察者(手相術を使う側)が被観察者の何を見て、どのような判断をくだし、何を行っているのか、という、インプットとアウトプット、手相術使用時および使用後引き続いての観察者と被観察者両者間の相互フィードバックなどに、大変興味があります。
また、私は、手の形と質感、色などから受ける印象を基礎として、線などを追加情報として鑑定の際には、手相鑑定を進行しておりますが、個体による手の形の違いなどは、生物学や遺伝子学とも共通する部分ではないかと考えております。
また、心理学などは、将来的には生物学や物理学的な要件にて説明ができるようになるであろう、とも考えております。
いつの日か科学者の方々が、手相術に関する被験者が必要となった際には、喜んで挙手させていただきたく思います。
人類の文化や芸術のひとつとして長い期間を生き残ってきた手相術の解明が進むことを切に願ってやみません。
ご投稿ありがとうございます。
「手の科学」という意味での将来性はかなり有望かもしれませんね。
実験的な手続きを積極的に行っている研究者がもっと現れてほしいですよね。おっしゃられた通り、なかなか簡単ではないと思いますが……。
m003
ひまわり
手相術
連続投稿で失礼します。
手相も評定されているんですね。
私は珍しい?両手マスカケです。横真っ直ぐに。
徳川家康とか有名人に多いそうで、若い頃から期待してましたが
期待に終わりそうです。。
いろんな手相本を読みましたが、ウン十年生きた感想では、
当ってないような気がしますね。
なるほど。貴重な体験談感謝いたします。
ご投稿ありがとうございます。
m004
koko
手相術
プログラムについてご存知でしょうか。
低レベルレイヤーでデータ分析をしていると、ある処理と一見無関係なある番地の数値が連動しているような動きを見せるときがあります。その場合、その番地を見ると高レベルレイヤの処理に察しがつくのです。
勿論アプリケーション層などの高レベルレイヤーでのロジックではそのような事は意図していません。
手相術も同じようなもので、人格が高レベルレイヤーのアプリケーションで、手の相が低レベルレイヤの(高レベルレイヤとマッピングしたような挙動をしめす)特殊な番地であるような感じにも思います。
ご投稿ありがとうございます。
m005
技術者
手相術
手相を証明する方法として、一人の人間が複数の占い師に占ってもらい、言っていることの統計をとれば手相術が正しいかどうか判断できるはずです(同じ手相なので)。私は4回(日本2回、香港1回、台湾1回)別々に占い、内3人の占い師から起業に向いていると言われたので、独立し現在に至っています。5年間潰れてないので、とりあえず当たっていると思います。ただ、このように統計を取って検証することは簡単なのに誰もしないのは占い師側、科学者双方の怠慢だと考えています。
ご投稿ありがとうございます。
おっしゃる通り、きちんとデータを取るというのが大切ですよね。手相の場合、検証可能な予言(予測?)かどうかも考えなければなりませんが。
m006
thankyouforthesite
色彩心理学
まずは疑似科学と言われているものの体系的なまとめを公開して頂き感謝致します。広範な調査を行っており頭が下がります。一点だけ気になった部分があるのでさせてコメント頂きます。それは出典が少ないことです。
例えば
「たとえば人間の色の嗜好性について、色彩心理学ではアンケート調査を行い、現代の統計分析の水準において一定の再現性があると主張している」
とありますが誰がどこで主張しているのかわかりません。
具体例を挙げることは対象を特定することなので敢えて避けているのかもしれませんが、
「中立的な心理学の研究機関からは、以前から色彩心理学における疑似科学性が指摘されており」
は反論している訳ではないので出典を明記しても構わないでしょう。参考文献に記述されているかもしれませんが、どこに記述されているかまで明確になっているとより説得力が増すものと思われます。
科学的な手法を持って疑似科学を特定しようとするのであれば疑似科学の疑いのあるものについても出典を明記し相手の反論を積極的に受け入れることが望ましいかと思われます。安定継続したサイト運営のためにトラブルの元になる出典元は敢えて出さないのも一つの考え方だとは思いますので運営方針次第でしょう。
thankyouforthesite様
ご投稿ありがとうございます。
色彩心理学について大変鋭いご指摘ありがとうございます。ご指摘の通りなのですが、出典や引用文献、関連リンクなどは改善していく方針でして、現在皆様からの情報を幅広く募集しております。サイト運営に関しましてはまだ試験運用段階ということもありしばらく様子を見ながら、と考えております。
色彩心理学に関する具体的なご指摘の個所についてですが、前者はおっしゃる通り対象の特定を避けるためです。後者に関しましては「現在の正統的な心理学的知見とは整合性がとれない」という文脈で用いたつもりでしたが、この書き方だと語弊があったかもしれません。追加調査後、訂正あるいは出典の明記などさせていただきます。
ありがとうございます。
m007
i
色彩心理学
「部屋の色が暖色か寒色かで時間感覚が変わる」「カップの色が暖色か寒色かで飲み物の体感温度が変わる」といった、色彩が感覚知覚に影響を与えるという話を聞きますが、これらも疑似科学的な言説ですか?
m008
a psychologist
色彩心理学
自己啓発のなかで色彩心理学だけ異質なような気がしました。パーソナリティの領域では長年問題となっているテーマです。たとえばsensation seeking関連の論文では1960年代から取り上げられ、現在も研究論文があります。これらは疑似科学の範疇にはいるのでしょうか。また言語相対仮説との関連である色名についてのことばをもたない人たちについての議論が1930年代に議論され話題になりましたが、現在でも関連の論文があります。また色覚の心理学はどのようにここでは扱われるのでしょうか。
a psychologist様
ご投稿ありがとうございます。
ここで扱う色彩心理学には言語相対仮設(サピア・ウォーフ仮説)は関係ありません。
また、色覚の心理学は、通常、知覚心理学の枠組みで語られております。ただ、「色彩心理学」では単なる知覚にとどまらず、色彩によってヒトの「行動」や「思考(?)」にまで言及できるとするものでありますので、知覚心理学とは枠組みとして意を異にするものだと考えております。
m009
a psychologist
色彩心理学
回答をいただきありがとうございます。
 Sensation Seeking Scaleとの関係についての質問に対する回答はまだありませんが、よろしくお願いいたします。 また言語相対仮説は関係ないとありますが、その理由が書かれておりません。あまりに問題をある枠組みに限定してお考えであるように感じました。
 「色彩心理学」とはこのような言説に関するものだと限定されて、論を展開されることからくる問題があるように思います。「色彩心理学」あるいはそれに類した名前の論文で、当タイトの定義の枠組みに入らない「色彩心理」に関するものは一体どうなるのか気になるところです。
 「色彩心理学」のキーワードで検索してみますと、確かに当サイトで問題にされているテーマと内容のものが多くありましたが、内容的にそうではないものもあります。たとえば日本色彩学会編「新論 色彩科学ハンドブック1980の相馬一郎「色彩心理学」は解説文ではありますが、そこで述べられていることには違和感はありませんでした。そこで述べられている「色彩心理学」についてはどう評価されるのでしょうか。
ご投稿ありがとうございます。
Sensation Seeking Scaleとの関係、とのことでしたが、本研究で扱っている「色彩心理学」との関係でa psychologist様はどのような意味を含んでいるとお考えなのでしょうか?
また、評定内で言語相対仮説については初めから触れていないと思うのですが、a psychologist様は具体的にどの部分に疑問をもっておられるのでしょうか?
>あまりに問題をある枠組みに限定してお考えであるように感じました。
――むしろ、ある枠組みに限定した問題を取り上げることで、こうした問題を議論できるのではないでしょうか。
>「色彩心理学」とはこのような言説に関するものだと限定されて、論を展開されることからくる問題があるように思います
――このような観点には概ね同意ですが、「語句説明」にて、言説がいかなるものであるか、を説明しております。「これこれこういうものは対象としない」という明示が不十分だ、といことは、むしろこうしたコメントにて受け取る仕組みとなっています。
m010
saying
色彩心理学
興味深いお話でしたが、それらを全て似非で片付けるのも如何なものかという部分を感じたのも率直な感想でした。
深層に作用する心理というのは、経験上に構築されるもの以外にも、本能に働くものもあるのではないでしょうか?
例えば桃色は情欲を掻き立てるとされる色とされてます。
これには根拠がありまして、桃色が人の肌の色を連想させるという話。これは色々な類人猿の雌のでん部が、身体の成熟に伴い赤み帯びてくる事から有力とされる説です。(少し話が反れますが、黒人弾圧意識とは肌に桃色成分が少ないという色彩心理学上の美意識も関っているのかもと、いう個人的な見解を私は持っております)
繁殖行為を促す為にこの様な心理が本能的にプログラムされているのではないか。というような題材こそが、本来の色彩心理学ではないかと私は考えています。
色彩心理学の証明という趣旨からは離れたお話ですが、各種恐怖症にも本能からくる心理という仮説なら説明がつきやすいものも御座います。
内臓などをグロテスクに感じる心理として、野生の世界でバラバラの遺体を発見した際、「危険生物が周辺に潜んでいる」という可能性を本能に刻む事で生存率を高めていると考えられます。
発疹や規則性のある凹凸に恐怖するという群体恐怖症というものがあります。
これらも接触感染や虫の群れから即座に逃げる事による生存本能からくるものという説があります。
心理学を利用した詐欺まがいの行為を見かけて似非科学認定したい気持ちを持つ方々が存在しているようです。
それらの気持ちも分かりますが、論理で割り切れない部分があるからこその心理学ではないかと思います。
色彩心理学は似非科学だと編集者さんは認定しておりますが、この結論に至るまでに、なんらかの思考バイアスはかかってないでしょうか?
頭から似非だと思い込んでいますと公平な判断はできません。心理学を研究している方々は、そこを十分に気を配っています。その点の不慮をこちらのまとめを拝見しまして感じました。
稚拙な羅文で私の意見がどれほど伝わっているかは分かりません。しかし今後なにかの参考になりますと幸いです。
それでは失礼しました。
なるほど。おっしゃる通りで、こうした考え方もあるかもしれませんね。
ただ一方で、こういう仮説を確認できる実証実験が行われていないのが、現状のこの分野の問題でもあるとは思います。
m011
よちよち歩き
占星術
科学的に「疑似科学とされるものの科学性を評定」するには、現代科学が少なくとも「全知の段階にある」という前提が必要です。では現代科学は、例えば今私たちの目の前にある「机が究極的に何によって出来ているか」を根源的に説明する科学的知見を得ているのでしょうか。
未だ科学は存在の5%しか解明していないと聞きますが、残り95%とされるダークマターやダークエネルギー、M理論が提唱しているとされる5次元以上の世界について、現代科学は既に完全に解明済みなのでしょうか。
m012
占い嫌い
占星術
動物占いについても検証してほしいです。
会社の研修で動物占いのコンサルタント会社が来たことがありますが、個性心理学という独自の学問領域を打ち立ててあたかも科学的であるかのように語られていました。
その内容は四柱推命と心理学の融合というものでしたが、要するに生年月日で性格が決まるという、およそ血液型性格診断や占星術と大差ないと感じられるものでした。
検証すべき疑似科学のひとつではないかと思います。
「個性心理学」を評定依頼に追加させていただきました。
ありがとうございます。
m013
マロウ
占星術
第二次大戦当時オカルト党のナチスは勿論
敵国のイギリスやアメリカもパクッてお抱えの
占星術師を置いてナチスに対抗していた事実を
どう認識しますか?知らぬは大衆ばかりですよ!
あと科学的云々と有りますがそもそも科学は
万能ではなく形而上的なことには全く無力で
あり占いや超能力についての考察は全く
説明できない状態にあるのでの今の科学は
まだまだ発展途上にある未完成なモノなので
科学信仰は危険なのです。
マロウ様
ご投稿ありがとうございます。
科学信仰が危険だというご意見には同意です。
本研究では、科学は「良く」科学でないものは「悪い」といった価値判断を付帯させることが主旨ではなく、「科学コミュニケーション」に立脚した研究であることをご了解ください。
m014
アナテマ
占星術
【1】ノストラダムスの大予言については、ノストラダムス本人がどうこうではなく、彼の「予言」なるものを強引な翻訳も含めて都合よく解釈して商売に利用した人たちがいたということでは? 占星術との関係は乏しいように思えます。
※ちなみに、ノストラダムスの大予言をさんざん煽ってきた張本人は1999年の7月より前に自己批判をして上手に逃げています。毎号のようにノストラダムスの大予言を取り上げてきた某オカルト雑誌は1999年の7月に発売された号に翌月号の広告を載せていました。
【2】疑似科学というのは、「科学と称している」または「科学っぽい装いをしている」が実は科学ではない場合をいうのではありませんか? ガラスの玉はダイヤモンドだと主張すればニセモノになりますが、ガラスの玉そのものはニセモノではありません。占星術の場合、占星術師が「これは科学だ」とか「占いには科学的な根拠がある」といえば疑似科学となるでしょうが、そうでなければ遊びや人生相談のようなものでしょう。
【3】占星術で問題とすべきは、一部で科学的な根拠があると謳っている点です。例えば、誕生星座と職業との間に相関があるとか、満月の日には犯罪が多いとか、満月や新月の日には出産が多いとかいった俗説です。そういった部分こそ踏み込んで批評すべきだと思うのですが?
ご投稿ありがとうございます。
ご指摘、おっしゃる通りです。
ノストラダムスについての記述は誤解を招く内容と読めてしまいます。改訂いたします。
また、他のご要望については今後の課題と受け止め、考察していきます。
貴重なご意見ありがとうございます。今後もよろしくお願いいたします。
m015
cheapie
占星術
なぜ知識伝承の空白が存在し穴だらけとなったところを商業性・宗教性などで埋めた「現代西洋占星術」をメインに据えたのでしょうか。
ここで扱った占星術の大半については評定する以前に、商業占星術の方だとしか思えません。
「占星術」という疑似科学の科学性評定ならば、商業占星術ではなく太古から今日まで継承されている「占星術」を扱うべきではないでしょうか。
商業性を帯び簡便化されていない、もっと緻密で昔からの積み重ねがしっかりしているものが科学から分岐していった疑似科学としての占星術であり科学性評定を行うに値するものだと思います。
正しく占星術を伝承してきた方が少なく、また占いコーナーなどありきたりで分かりやすいものが散乱した弊害だと思うのですが、少しそれっぽくした商業占星術が占星術だと扱われていることが非常に残念でなりません。
商業占星術と占星術を同列に扱うことは占星術師の方に失礼だと思います。
私は偶然、少しだけその方面の知識を持っている方にあったことがありお話を聞いたことがあるのですが、はっきり言って一般に流布されているものとはまったくの別物でした。そしてほとんど理解できませんでした。元来の占星術の評定を行っていただけることを切に望みます。
仰る通りですね。
学問として「占星術」を研究されている方は大勢いますし、本サイトもそうした研究を全く無下に扱う意図はありません。
ただ、実証主義に照らし合わせた場合、まさにご指摘の通りなのですが、「少しそれっぽくした商業占星術」がこの問題の根底にあるかと考えます。
一応、そうした文言を語句説明にて断っているのですが、全体としては不親切な書き方といえるかもしれません。
再考し、対応させていただきます。
m016
maprmed70
占星術
天体と人との相関性を医学に取り込んだのが、占星医学といわれるものであるが、それに現代的な科学の言葉をまぶすと、波動による治療が可能ということになる。
二つの現象を科学的根拠なく、ただ表面的な類似を結合させたにすぎない。
オカルトの波動は量子力学と無関係であるが、詐欺商法をやる人間にとってはこれほど便利なものはない。
m017
koko
占星術
先日、海外の研究論文で誕生月によってかかりやすい病気、かかりにくい病気に有意に差があるという報告がありました。
これは乳児期に過ごした季節が免疫に影響を与えるというような、色々な解釈が可能でしょう。そして免疫に影響があるならば、苦手な病気などへの忌避感情から転じて性格や行動性にも影響があるかもしれません。
また、時期別の感情・行動傾向についても、それは太陽の高度の関係などから誕生月別の感情サイクルの位相を見て、ざっくりとした分析が出来ても違和感が無いようにも思います。
未科学とすべきが妥当ではないでしょうか?
ご投稿ありがとうございます。
>海外の研究論文で誕生月によってかかりやすい病気、かかりにくい病気に有意に差があるという報告がありました
――この報告の詳細を知りたいのでお教えいただければ幸いです。
>未科学とすべきが妥当ではないでしょうか?
――そうですね。現状ではデータ不足だと思われますが、先に挙げていただいた報告のような研究が積み重なれば未科学~発展途上の科学と評価できるかもしれません。。
m018
kokko
占星術
http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-3117205/Your-birth-month-DOES-determine-ll-sick-Researchers-reveal-ailments-risk-from.html
月別の疾病の偏りについてニュースで報じています。
情報ありがとうございます。
元論文確認しました。
なかなかユニークな研究ですね。追試等に期待したいところです。ただ、当該研究では対象疾患にあまり一貫性がみられないので、そのあたりへの理論的な補強が必要にも思います。
m019
ラージR
占星術
参考文献が少ない
多ければ良いとも考えてないけれど、ノエル・ティルあたりは読んでみてほしいです
個人的には占星術にも科学にも懐疑的
ご投稿ありがとうございます。
ご指摘感謝いたします。

最終更新日: 2019年02月27日